2013年9月30日月曜日

てまり、あめ玉の作り方

てまり、あめ玉の作り方 この手毬は私が初めて作った手毬です。

小4の時に挫折したのですが
その後、写真でこの、あめ玉の手毬を見て
即、作ってみました。


私がこの手毬を選んだ理由が
地割をしなくても作れる!(笑)
と思ったからです。


地割で左折した私でしたが
このあめ玉なら・・・
と適当な材料で思うがままに作ってみたのです。


当時の作品は残っていませんが
ほぼ同じデザインは私のお気に入りです。
色使いもほぼ当時と同じ物です。


白だま Candy ball



その他にもいろいろあります。


黒だま Candy ball


黒だま Candy ball


赤だま Candy ball


赤だま Candy ball


クリームソーダ Candy ball


クリームソーダ Candy ball


ブルーハワイ Candy ball


ブルーハワイ Candy ball


イチゴミルク Candy ball


イチゴミルク Candy ball


葡萄 Candy ball


葡萄 Candy ball



最近はきちんと地割をして作っています。
きちんと地割が出来ないと複雑な模様は作れませんから。


てまり講座3.あめ玉の作り方。(詳細説明あり)
Temari Lecture 3. How to make a "candy ball".



てまり講座3.あめ玉の作り方。(高画質説明なし)
Temari Lecture 3. How to make a "candy ball".



音声が無いのは仕様です。


既にお気づきの方も居るかもしれませんが
以前、動画はインフォシーク、楽天のサイト、ブログにあった物を
YouTube仕様に直した物です。


基礎編が終わるまではお付き合いください。


長い間、YouTubeのほうにエネルギーを裂いていたので
YouTubeを覗いていただければわかりますが
てまり講座シリーズの動画、現在80以上UPしています。
あまり難易度の高い作品はまだUPしていませんが
基礎的な技法だけで作れる作品がまだまだ多数あり
私自身、こんなにあるのかと驚いています。


手毬の魅力は同じデザインでも色違いで
または色の配列で全く違う物に見える物もあり
作りたい!と思った作品を調べたら
**の技法の変化形だった・・・
これにも驚く事があります。


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