2014年4月7日月曜日

てまり『緋桜』の作り方

この手毬も母のノートにあったものです。
母が好んで作った作品は本当に限られていて
1個しか作らなかった作品も多いのでは?
そう思うこともあります。

作品の数もそれなりに残っているのですが
お気に入りの作品は残っていなくても
よく作っていたな・・・と記憶に残っていたりします。

でも、今回の緋桜のように
間違い探し的な作品になると
私が見ていた作品はどちらだったのだろう?
と思ってしまいます。

また、ノートなどにデザインが残っていても
母にどうして**は作らないの?
(私が見ていて、凄い!と思えるデザイン)
母の返答はあれは**で凄く作るのが大変だから・・・
そんな話もした覚えがあります。


祖母は三つ羽亀甲と3つの菊
これを好んでいましたが、母は・・・
作ったかどうかも不明・・・
こんな作品がいくつもあります。


送信者 緋桜


送信者 緋桜



てまり講座109.てまり『緋桜』の作り方(詳細説明なし)
Temari Lecture 109. How to make a Temari "Scarlet cherry tree".



一見様お断り・・・みたいな動画ですみません。
YouTubeのほうに参考作品のリンク貼ってありますので
そちらを参考にしてください。

さすがに動画も100を超えますと
作品Aと作品Bを合わせたら作品Cになる
なんて感じのものが多くなります。


そうなると完全に新しい物以外は既に紹介済み
になってくるのでご了承ください。


動画に音が無いのは仕様です。


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